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2018/06/18 22:24 |
夏食記2~ぼくらのつまみぐい~
最高のリアルが向こうから合いに来つつある昨今いかがお過ごしでしょうか。
ちょっと(ずいぶん?)前に海外の某動画サイトで、「ぼくらの」を途中まで観ました。
16話までしかうpされてなかったのでそれ以降の展開などはさっぱりわからず悶々してるのですが
一向に上がる気配が無く、まあいいや記事にしちゃおうぐらいの勢いで今書いております。

いや、夏モノかどうかと聞かれると第一話など最初のほうはそうだったんですけれどね!
細かいことは気にしない。

少し前の記事ちらりと触れた、AIRでのどこにでもドラマがある、人が生きているという感覚。
この作品を観ることで、自分の中でそれがかなり確かなものになった気がします。
どんな人間も全否定しない人間になりたい。
どんなにどうしようもない相手でも、この主体では見方を変えても届きようの無い別視点から
もし見ることができるのなら違ったものが見えるはず…
とまあ、書いてみればごくごく当たり前のことではあるのですが、
そういったことをこの作品を観る(途中までですが)ことで得ることが出来ました。

しかし内容に関しては…何を書いてもネタバレになっちゃいそうだ…

本日のニコニコ:アンインストール Full.ver




おまけ ぼくらの ヴェルタースオリジナル(修正版)

昨日書いた星間飛行の記事ですが。
あのあと本編の、例のライブシーンをちょろっと見て、
件の超時空シンデレラ☆ランカちゃんが犬耳っこであることが判明してしまいました。
これは視聴フラグ…!
ランカのあのシーンに対する海外の反応
いやもちろん髪の毛の束がそう見えるだけなんですけどね。しかしそういうデザイン。そして良い八重歯。
星間飛行~ご一緒に!振り付けフラッシュ(ランカ・リー=中島愛)

ヤック・デカルチャー。
ともあれマクロスというものが、音楽ないし文化を扱う作品だということがわかりました。
歌は世界を救うか?
そんなことが可能な歌があってもいいと思う。

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2008/07/21 08:41 | Comments(0) | TrackBack(0) | その他雑記

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